
本日、南砺市立福光美術館にて
「城端蒔絵450年 小原治五右衛門と城端のあゆみ」展が
開幕しました。
治五右衛門さんとは小中学校の同級生。
友人として、
その大きな節目を迎えられたことを
心から誇らしく思います。
また、
ご縁をいただき後援会副会長を務める立場として、
この伝統を応援できることに
大きな喜びを感じています。
全国に多くのファンを持つ城端蒔絵。
その歴代の作品がこれほど一堂に会するのは、
まさに「一生に一度」の機会かもしれません。
会期は10月26日まで。
ぜひ多くの方に足を運んでいただき、
城端の歴史と蒔絵の美を感じていただければ
幸いです☆
福光美術館HP ⇒ コチラ


















