
児童相談所勤務・弁護士実務から
見えてくる子ども・家庭を巡る問題点
について学ばせていただきました。
こどもの条例で
“取り残さない社会”を実現するためには、
制度だけでなく、
地域の連携と現場の支えが欠かせません。
児童相談所や弁護士、
学校、
行政、
地域住民が一体となって子どもを守る、
その仕組みをどう根付かせていくかが、
これからの課題です。
条例を「作る」だけで終わらせず、
「現場で生きる仕組み」として機能させること。
地方から、
その実現に取り組んでいきたいです。
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#誰一人取り残さない社会へ


